パンチラ

1月 15th, 2015

偶然のリアルパンチラだからこその美とエロスとがあると思うけどなぁ。
例えばAKBをはじめとするアイドルや巷の女のコでもまれにある見せパンなどの作られたパンチラには興奮しないわけです。
それならばAVのようにもっと先に進んでもらわないと。

電車の中で居眠りとか何か別のことに夢中で股が開いて見えてくる一筋の布の存在、駅など階段を上がっている時に突然流れ込んできた風によってスカートが巻き上げられて見える布にこそ感じるのです。
一度、地下鉄を降りて地上への階段を上がる際に、そんな強い風が来るとは思えない中拭いてきた風でボクの数歩先を歩いていた女のコのスカートが思いっきりめくれ上がり、スカートの中に隠れていた白いパンティを拝ませていただいたことがありました。
強風というのはたいてい色々と困るものですが、そのときだけは風に感謝したものでした。

あとは、電車で向かいの席に座っている女子高生が居眠りなどで股をご開帳してくれると一日がとてもハッピー感に満ちたものになります。

美少女言い過ぎ

1月 10th, 2015

かつて、日本のAV(まだ現在進行形か)がやたら、並以上の美女達を起用し、ごく普通の一般女性のハードルが、ある意味(容姿的なモノに限り)上がってしまったかの様に。

自分も含めて、男性というのはアレはあくまでファンタジックなものであり、現実世界に於いては、ある一定の妥協点というモノを見出すのではあるにしても。

ま、だからなんだが最近は虹的なオタクウケの萌え美少女とか見ると、心底ムカついてくるんだよ、何故だか知らんが。

もっとも、俺自体は元々は別段アニオタではないけどな。
むしろリアルな盗撮を楽しめるギャルズアパートメントなんかに興味がある。

でも、いつも目につくトコに現れる、つーのは最早嫌がらせに近いものさえ感じる。
このオレにとっての個人的な話、ていうか主観だがね。

私の奴隷になりなさい

1月 9th, 2015

壇蜜主演の成人映画 「私の奴隷になりなさい」 がAVよりも凄いという噂を聞いたので、ネットで購入して観てみた。
そしたらなんと、ものの見事に欲情しなかった。

映画の中でやってる行為はAVと同等かそれ以上なのに、なぜかエロく感じない。
なんでなんだろ?なんでなんだろ?と理由を考え続けて、しばらくしてようやく分かった。

理由は2つある。
ひとつはモザイク。もうひとつはアングル。

映画ではモザイクシーンがなかった。モロ見えというわけではなくて、モザイクが不要なようにシャツや家具で局部を巧妙に隠しているのだ。
だから今ひとつ臨場感が感じられなかった。
でもこれは成人映画だとは言え文芸作品なのだから、モザイクなぞ使ってしまうと野暮になってしまう。だからああいった撮影にしたのだろう。
やはりどこか、上品さがあるのだ。
しかし下品さがないと欲情はしない。

アングルも、凄い行為をしていても、モロに撮さない。
モロに撮しちゃうとモザイクが必要になっちゃうので、これは当然だ。
だから、斜めから撮ってたりする。
なんかこの角度だと迫力ないなーって感じになってしまう。ふーん、それで?って感じ。

で、さすが文芸作品だけあって、結構ストーリーに見入ってしまったりする。で、欲情しない。
やっぱり映画(文芸作品)とAVというのは異質なんだなと思った。

もっともこれはあくまでオレの個人的な感じ方なので、自分が欲情するのかしないのかはご自分で試してみて頂きたい。